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編集長からのごあいさつ

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「120歳まで生涯現役! 健康長寿大作戦!」
を運営している平川浩之です。

わたしは、8年前、「1回きりの人生だから、何か人のためになることをしたい」 「あの人がいたから、わたしの人生が良くなった、と思われるようになりたい」と思うようになりました。

人生観を変えたもの。

それは、
実話の映画「Life 天国で君に逢えたら」(2007年公開)という、ガンのために38歳の若さで他界したプロウィンドサーファー飯島夏樹さんの実話の映画です。
飯島夏樹役に大沢たかお、その妻役で伊東美咲が演じていた感動の名作です。

「あなたは余命半年です」と、いま死を宣告されたら、みなさんは何を思い、何をしますか?

主人公の飯島夏樹さんは、死の宣告に、こころを乱し、大切な家族に辛くあたってしまいます。
いつかは、誰にでも訪れる「死の宣告」を受けても安らかな気持ちでいられるには、どうすれば良いか?

いろいろ考えた結果、たどり着いたこたえが、
「今を精一杯生きる」
「毎日を楽しむ」
「人の役になることを仕事にする」

もし、これらが達成できれば、
いつ死を宣告されたとしても、
「もう少し生きたい。 でも精一杯生きた! 悔いはない!」
と思えるはず。

でも、まだ達成していないので、死ぬわけにはいきません。

みなさんも是非、考えてみてください。
余命半年と宣告されたら、何を思い、何をするか?

 

ところで、「120歳まで生涯現役」とは、どういうことか、ご説明します。

これは、
「120歳まで元気で長生きしたい!」
「明るい未来、科学技術の進歩を見届けたい!」

でも、将来、少子高齢化と財政問題から、
十分な年金、健康保険、介護保険
受けられる望みは薄い。

「貢献力」が高齢者にも問われる時代が目の前に迫っている!

だから
「生きている限り、何らかの仕事、貢献をしたい!」

というのが、わたしの強い強い願いです。

 

今から6年前、健康に携わる仕事をしました。
健康的な食事を宅配する子会社を経営指導する立場になったのです。

低カロリー
塩分控えめ、
1日30品目以上の食材を使った食事

この食事を毎日食べていると、
滅多なことでは、生活習慣病にはならない程、健康的な食事を提供していました。
残念なことに、わたしの意に反して、
この会社は他社に売却しましたが、
このことが、健康長寿を学び、実践する
大変良い契機となりました。

健康長寿の専門家で、順天堂大学大学院の白澤卓二教授の本を熟読、セミナーにも定期的に参加するようになりました。
また、日本抗加齢医学会総会にも毎年参加したり、統合医療の医師を訪ねたり、かなり真剣に取り組みました。

健康に関しては、食事、運動だけでなく、こころの問題が非常に重要ということも知られています。
しかし、こころの問題については、医学のテーマとは少々異なりますので、中村天風さん、竹田和平さん、苫米地英人さん、福島正伸さん、藏本天外さんなどから、学んでいます。

わたしが学んできた健康長寿に関する様々な情報をお届けします!